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特集記事

様々な植物で身体を整える

2021年7月28日
読了時間: 2分

浜香 ハマゴウ


ハマゴウとは、暖かく日当たりのよい砂地海岸に群生する海浜植物です。


暖かさを好み、‐3度以下での越冬は厳しく、あまり耐寒性ないそうです。


乾燥させ、虫除けに炊いて使うこともでき

生のハマゴウは置いているだけで

鼻から口の中までスッキリしてきます。


佐渡の方から頂き

家と事務所に置いて乾燥させておりますが


香と言うより

鼻から口にかけてのスッキリ感が

凄いです。


一般的に長さ3 - 5 cmに粗く刻んで陰干ししたものを蔓荊葉(まんけいよう)と言われております。


風邪、頭痛、には煮詰めた煎じ液をいただく


肩こり、腰痛、筋肉痛、冷え症などには茎葉や蔓荊子をお風呂に入れて入るなど


古来はこの様にして様々な植物を頂き、

香を嗅ぐだけで病が良い方向に向いて行ったのだと思います。


いつも間にか石油製品の固形物を

身体の中で対処できず

臓器を痛めるものを口にしているという事を


改めて知らなければいけないのだと思うのです。


ワ○ク○は何からできてますか?


何故必要だと思うのですか?


古来からあったものですか?


何万年も前から人類が生活する上で

どの様な状態であったかを考えるだけで


今のマスクの異常さを

当たり前とする意識が

私には理解できないのです。


それほど人間は弱い生き物なのでしょうか。


それを投与することにより

どれだけの被害が周りにくるのか


体感でわかるから


わたし自身投与してなくても


その中に身を置くと


身体中が悲鳴をあげるのです。


化学物質

食品添加物

農薬


それを除去しないで


身体を自分で見返すことができていないと

体感もできないほど

感覚が鈍っているのだと

思うのです。


レトルトも、食品添加物の塊であると

判らないから使っているのでしょう。

出来上がっているルーや

瓶詰めも


全て何故保存できているのですか?


わたしの使う調味料は


お塩、醤油、味噌、

香辛料

ハーブ

昆布

鰹


があれば料理できますから


冷蔵庫の中はシンプルです。


昔の人達は何をこの国で食べていたのかしら。

身近にあるものを取り

それを口にしていたのだと思います。


あれこれ様々なものを食べ

身体を壊したから


原点に帰ることが必須なのだと

思うのでしょう。


これもメタトロンで

身体の中の分析をして


食事で直すことをする


周波数を浴びることで一時は

調整できるかもしれません。


それもし続けるということは、

対処療法でしかないという事


根本原因解決は

己自身の身体を

自分で知ることだと思います。






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