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日本の古来の住宅は100年200年住宅

仕事の合間に、近くのカフェ検索して入ってみました。

築100年と200年経っている建物が左右に分かれてて、落ちついた佇まい。


元々仕出し屋さんで、カフェにして10年くらい経っているそうです。 






お店のおすすめ、抹茶セットを注文。 




夏は涼しそうな、寒天和菓子。京都から取り寄せている和菓子とお漬物と、お抹茶。


とても丁寧な応対と、癒しの空間に満足させていただき、午後からのお仕事に向けて心身共に休める事ができた空間です。  


日本の建築は100年200年持つのに、今の住宅はなんで平均30年というのでしょうか。




全て作り手の都合。


それで建て替えないと商売にならないから。

一度建てて生涯直さないで済めば、建築会社も仕事にならないですね。


住宅だけではないですよね。

医療に関しても。


病院での薬の処方や、定期検診も。

やらなければ行かないで済む。


定期検診して、敢えて見つけて治療という名の薬漬け。

西洋医学の病名も、なぜ増えてくるのかしら。


私が子供の頃なかった病名がいつのまにか増えて。

ワクチンの種類も。


母子手帳に書いてある子供に接種する?ワクチンの数の多い事。


人間の身体って変わってないですよね。

ここ100年で急速に増えた物の数々。


病名、薬、食品添加物、農薬、肥料、数上げればキリがない。

そんな変わらない私たちの身体に、本当に薬って必要なのでしょうか。


緊急時の最低限で、あとはどうなの?

糖尿病って糖の摂りすぎだから食事変えればいいだけで。

血圧って、年齢プラス90と言われてたのに、降圧剤が作られてから、血圧の数字が年齢関係なく一律にされたのに、それに合わせる必要性があるのかしら。


そんな様々なことも含め

薬に頼らない子育てと、子どものワクチンのお話として豊受クリニック院長の高野弘之医師新潟講演会が開催されます。


今月末までは早割価格となっておりますので、皆さんお誘いの上、ご参加お待ちしております。



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