『コンブチャ&玄米酵母液講習会と ガイアの水135説明会』


明日黒埼市民会館にて開催されます。

コンブチャ=紅茶キノコになります。 紅茶のタンニンと糖分を餌にして増えていく菌と

玄米を発酵させて酵母液を作ります。


まさか、ファブリーズなんて使って無いですよね。

その代わりにも使えます。

ところで水は何を選んでますか?

水道水による発ガン危険性としては

熱する事により塩素と反応して出てくるトリハロメタンがあります。

トリハロメタンよりも発ガンの危険性が高いのはヒ素かもしれません。

たとえばミネラルウォーターのヒ素含有基準は、水道水に比べて5倍緩い基準となっています。

ミネラルウォーターは基準が水道水より緩いだけでなく、横浜市の調査で、国内で売られているミネラルウォーターの一部で、ホルムアルデヒドやアセトアルデヒド(いずれも発ガン性有り)が水道水の80倍の濃度で検出されたという記事もありました。

(毎日新聞2003年4月20日の記事)更に、一部のミネラルウォーターから乳幼児の生育に影響を与える硝酸性窒素が検出されています。

しかし、水道水は塩素の問題だけでなくアルミニウムや鉛などが含まれているので調べられた方がよいのでしょう。

最近は水道水のアルミ濃度が増えているとか。

家の大元に一つ浄水のフィルターを付けているだけでは

家の中の配管が腐敗して 配管から有害なアルミニウムや鉛を口に入れる事になります。

それなら直接水道水の蛇口に逆浸透膜式浄水器を付けるのが取り敢えず安心なのかもしれません。

水道水の場合は飲み水と同時にシャワーの水を気をつけなければいけないと思います。

シャワーの水滴が浮遊する時に、塩素を吸入しやすいことがわかっているからです。

また肌に直接あたることで酸化がすすんだり、炎症を促進すると言われています。

子供の頃からアトピーだと思っていた身体も シャワーヘッドを変えてお風呂に溜めて入ってから、身体の痒みもなくなりました。

洗濯洗剤も変えないと、取り敢えずアロマや温泉で皮膚の状態が良くなったと思っていても、その場しのぎでしか無いと考えます。

根本的な原因を変えていかないと 生活習慣を変えないと

結局の所対処療法でしか無いのでは無いかと考えます。

そんなテラヘルツのセラミックが入ったガイアの水135の説明会も一緒に開催いたします。


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