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身体の殆どは



私達の身体の半分以上は水でできています。



新生児は約90%

児童で約70%

成人で約60%

高齢者では約50%位と


水分量は加齢と共に減少していきます。


その水分は

飲料水という形で身体中を循環しているのです。


栄養素を運んだり、老廃物の排出から

体温の維持調節をするために汗を出したりなどをして

体の機能を維持するために

大切な役割を果たしています。


その口にする水は

昔は井戸水から水道水

今はペットボトルなど

手軽に水が飲めるようになってきました。




水道水に塩素が入っているので

自宅の蛇口を捻るまで安心して届ける事ができます。

しかし厄介なのこでもあります。



残留塩素濃度は水道法で定められており、

0.1mg/L以上、1mg/L以下と決められておりますが、

水道水中の塩素濃度は時間が経つにつれ、

次第に下がってきます。


なので、浄水場から遠ければ遠いほど

塩素濃度はこの数値に合うように薄くなってきますから

近くのところよりは美味しいのかもしれません。


しかし安全の為に入れられた塩素も

人間の体内に入れて良いのかどうかという事です。



感染症のリスクは激減しましたが

かわりに新たな病気の源となり

現代病やアレルギー、動脈硬化性疾患の原因となるとも言われております。



アメリカでは古くから塩素と粥状動脈硬化の関係が示唆されており、

アメリカのJ・M・プライス博士は、

「塩素がアテローム性動脈硬化に起因する心臓発作や、脳血管障害の決定的な原因になっている」と述べております。



今ある病は何が原因なのか

食事の見直しだけではなく

体に取り入れる水がどんな水なのかも

見直す必要があるのではないでしょうか。



水道水には放射能や塩素だけでなく、

アルミニウムや鉛や錆止め塗料なども入っています。


水道管の劣化により溶け出してきている事もあります。



だからといってペットボトルの水はお勧めできないですね。

ペットボトルに入っている水が腐らないのは何故なのかも併せて考えてみる必要はあるでしょう。



安全に届いた蛇口に浄水器を取り付ければ

安心して飲める水ができます。


しかし、そこについているフィルターが

半年も一年もついていればどうでしょう


どんどん除去されている有害物が溜まっていくだけですね。


そこを毎日通る思うと

恐ろしくなりませんか。


まずは洗面所、台所とシャワーに浄水器をつけることから始めてみませんか。


お風呂のお水をシャワーで貯めるのが一番なのですが、毎日だと経済的に大変という方は、

私の使っているシャワーヘッドでは半分がシャワーから、

あと半分は水道水

それだけでもかなり違ってきます。



心配なかたはビタミンCをお湯に入れたり、柚子の皮など。

備長炭は有害ミネラルを吸着させる力があると言われておりますからこちらも併せて使われると良いのでしょう。





そんなに高価なものは、必要無いと思っております。

安価でしかも13種の有害物質を除去できるというガイアの水135の浄水器は

口当たりがまろやかで

美味しいので飲み続ける事ができます。



テラヘルツの周波数の出る鉱石を通っているので、微振動しているのか食物の発酵も促してくれます。






発酵調味料作りや

化粧水やクリーム作りでも

保存料無しで日持ちがするのも

実際に作って体感しているので

驚きですね。


そんなガイアの水135のシリーズ

エリジアムを使ったクリーム作りとオイルクリーム作りを今月開催します。




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