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全ては自分が起こした出来事

身体の不調をきたしたものの原因を

自分事として捉えられる人は

殆どいなくて


原因を見ずして

切除して安心するだけ


その後同じ生活をしていたら

また同じことの繰り返しになるのかも

しれません



あくまでも切除とは

原因を追求しないから


目の前の出来事を無かったことにして

そのまま進めていることと同じ



仕事となれば

なぜ起きたのか

原因を追求する事が必要ですよね。


しかし病気に関しては

そこまでやっている人が

少ないように感じます。


自分の身体の事なのに

『自宅から半径何キロ以内の病院で...』


そんな事は

わたしにはあり得なくって


例えば

原因除去したので良くなったからと


それだけで終わってしまう。


保険の点数さえ取れれば

良いだけで

食生活指導もしない


だから終わりなく続くのでしょう。



   誰が起こした出来事ですか



それを理解して生活する事が

必要なのだと思います。



健康保険を使うと

そのお金が何処に流れて行くのか


知ったら行きたくなくなるし

保険診療の範囲での対応しかして貰えない


その仕組みはなぜなのか


歴史を学ばないと

理解できないのだと思います。


なので、歴史の講演会もするのですが

あまり人気が無いのも事実。



一番大切なことなんですけどね。




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心と身体のメンテナンス
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